ngsk.net/ 備忘録

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ngsk.net/ 備忘録メモ(ご注意:こちらの情報は自己責任にて操作してください)

Excel備忘録メモ
/ 背景に写真
/ テキストBOXを印刷しない
/ 各ページに見出し
/ ショートカットキー・アクセスキー
/ PDFの表をEXCELに張り付ける
/ プルダウンメニュー作成(データの入力規制)
/ データ入力の規則
/ 条件付き書式
/ 横書きを縦書きする
/ 表を分割する
/ 文字に丸を入れる
/ ふりがな付セルを参照して同じようにフリガナを付ける
/ ふりがなを付ける、全角、半角文字にする。最初を大文字にする
/二つのセルの文字をあわせて表示
/シートを非表示にする
/ 縦に+-0を表示したい
/令和に変更したい(暫定)
/昭和64年(1989年)1月7日>平成1年(1989年)1月8日 1年を元年にしたい
/昼休憩を引いて時間を表示したい
/Excelシート一覧表示、シート文字コピー
/ EXCEL12.XLSX
/PC起動時にExcelが立ち上がる高速スタートアップ
/PCが重い Antimalware Service Executable
/Trend Micro Anti-Malware Solution Platform
/予定表の土曜日、日曜日、祝日に色を付けるWeekday
条件書式設定
/ 0や #VALUE! を表示させない 0 や ― 表示させない
/ セルに0を表示させない
/ 表作成 軸に時間挿入しても0:00に表示がなる。
/ バックステージを表示させない
/ 特定のシートが重い
/ デスクトップにて新規作成ファイルから起動したときにフォントを変える
/ セキュリティセンターのファイル制限機能の設定でブロックされている種類(Word 2007 以降の文書とテンプレート)のファイルを開こうとしています
/CSVファイルのインポート・Excel2016の機能2019でも使いたい
/Office 2016 バージョン 1708 以降で日本語の VBA モジュール名を含むファイルを開くとエラー
/Excelでファイル’….xlsx’を開くことができません。ファイル形式またはファイル拡張子が正しくありません。ファイルが破損しておらず、ファイル拡張子とファイル形式が一致していることを確認してください。
/ COMアドイン Inquire 
関数メニュー
/ 関数
/ FILTER
/IFERROR
/ XLOOKUP
/ VLOOKUP
/ SUMIF
/ COUNTIF
/RIGHT LEFT LEN FIND SEARCH
/ 20220101の文字列を日付にして曜日を表示する
/1-49は10 50-99は20 100-149は30 150-199は40を表示したい
背景に写真 / ページTOP 
背景に写真 / ページTOP 
背景に写真 / ページTOP 
背景に写真 / ページTOP
背景に写真 / ページTOP
挿入ヘッダーとフッターヘッダーに [画像]表示されます[図の書式設定?をクリック
[図の書式設] [図]タブを選択し色を選択

背景に写真 / ページTOP
背景に写真 / ページTOP
背景に写真 / ページTOP
背景に写真 / ページTOP
背景に写真 / ページTOP 
背景に写真 / ページTOP 
背景に写真 / ページTOP
背景に写真 / ページTOP
背景に写真 / ページTOP 
背景に写真 / ページTOP
テキストボックスを印刷しない // ページTOP 
テキストボックスを印刷しない // ページTOP 
テキストボックスを印刷しない // ページTOP 
各ページに見出し / ページTOP
各ページに見出し / ページTOP
関数 ページTOP 関数メニュー
ASC() 半角文字に変換する文字列に変換
AND() IF(AND(A1>=100,A1<1000),A1,"値が範囲外です") →100
CHAR()文字コードに対応する文字を返します 0以下エラー値#VALUE! 1-127 ASCII文字 
8481-39038 JISコード文字
CLEAN(文字列)印刷できない文字を文字列から削除します。
CONCATENATE(,)複数の文字列を結合します CONCATENATE(J2,A3:E51,3),"様"
DOLLAR(,)ドル数値に変換
CHOOSE()データ群から指定した位置にあるデータの値を返す 
CHOOSE(A1,10,20,30,40,50) →20
COLUMN() 列の番号を返す 
COUNTA()データの件数を返す
DAYS360()2つの日付間の数値を返す DAYS("1997/1/1","1997/12/12/31",TRUE) →359
TRUEヨーロッパ方式 NASD方式(National Association of Securities Dealers)
DCOUNTA()条件を満たすレコードの有効件数をかえすDCOUNT(A1:G10,"担当",I1:T2) →2
DEC2BIN 10進数を2進数に変換
DEC2HEX 10進数を16進数に変換
DEC2OCT 10進数を8進数に変換
DELTA 2つの値が等しいかどうか調べる
EXACT(,)2つの文字列を比較します真TRUE 偽FALASE
FIND(検索する文字,検索対象を含む文字列,検索開始位置を指定する数値)
(全角文字と半角文字を区別する)
FLOOR例)15分置きに表示(基準値の倍数に変換する数値 ,基準値とする数値 )
FLOOR(256,100) →200
GCD(最大公約数を求める整数の列挙, , )GCD(12,18,30) →6
HOUR()時間のみ表示
HLOOKUP()指定したコードに対するデータを、転置されたテーブルから取り出す
HYPERLINK()
INDEX()セルの範囲または配列から指定位置のデータを取り出す
INT(切り捨てて整数化する実数. ) INT(256.98) →256
IF()
LCM(最小公倍数を求める整数の列挙)29個まで指定できる LCM(12,18,30) →180
LEFT(取り出す対象を左端に含む文字列,左側から取り出す文字列) 
LEFT(12.34567,4) → 12.3
LEN(文字数を調べる文字列) 
LOWER(小文字に変換する文字列)
LOOKUP()
MID(取り出す文字を含む文字列,開始位置を指定する数値,取り出す文字列)
MID(ABCDE,2,3) BCD
MMULT 2つの配列の行列席を返します MMULT(A1:B2,D1:E2)
MOD 除数で割った剰余を変えす MOD(割られる数,除数) MOD(123,20) →3
MINUTE()分のみ表示
MONTH()月表示
MATCH()データ範囲内で指令値を検索値を検索できた位置を返します
NETWORKDAYS(,,) NETWORKDAYS("10-1","10-31","10-10") →22
NOW()現在の日付時刻
NOT()論理値の反対の値を返す
NA()空白セルに#N/Aを表示 #N/A使用できる値がない エラー値

OR()論理和を返す
PRODUCT 複数の積を返す PRODUCT(2,3,4)積は →24
PROPER(変換する文字列) 英単語の先頭文字を大文字、2文字以下小文字に
PHONETIC()振り仮名をもつ文字列を参照
PERMUT()順列の数値を返します。
ROUND四捨五入して指定した桁数にする ROUND(123,499,0) →123
ROUNDDOWN切り下げてしていした桁数を返す ROUNDDOWN(123,499,0) →123
ROUNDUP切り上げて指定した桁数にしますROUNDUP(123,499,0) →124
TIME()現在の時刻
TODAY()現在の日付
TEXT ="売上合計は"&TEXT(B10,"#,##0円")&"、来場者の合計は"&TEXT
(C10,"#,##0人")&"です。" 売上合計は977,530円、来場者の合計は1,010人です
SECOND()秒を表示
SUM(1,2,3,4) →10数値の合計を返す
REPT(文字列,文字列の繰り返し回数を指定する整数) REPT("◆◇",5) ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ROW()行の番号をかえします
RANK()数値データ範囲内での数値の順位を返す
TRIM(不要な空白文字を含む文字列)
伝票番号を自動更新する=MAX(A1:A3)+1
=IF((MONTH(NOW())&DAY(NOW())&"0000")*1>MAX(A1:A3),
(MONTH(NOW())&DAY(NOW())&"0000")*1>MAX(A1:A3)+1)
VLOOKUP()
WORKDAY()指定日から指定稼働日数日前または後の日付のシリアル値を返す
XLOOKUP()
YEN()円数値にする
YEAR() 年の値を返します。
関数 ページTOP
RIGHT LEFT LEN FIND SEARCH / TOP 関数

セルを分解し別のセルに挿入
=RIGHT(A1,LEN(A1)*2-LENB(A1))

文字列の一部だけを取り出して調べる
LEFT関数、RIGHT関数、MID関数

RIGHT 右端〜何文字
RIGHTB 右端〜何バイト
LEFT 左端〜何文字
LEFTB 左端〜何バイト
LEN  文字列の文字数
LENB  文字列のバイト数
FIND  文字列の位置
FINDB  文字列のバイト位置
SEARCH  文字列の位置
SEARCHB  文字列のバイト位置

セル内でハイフンがないものだけを手早く追加
<LEFT+RIGHT関数>
ハイフンを追加することはできたのですが、数式が長いことで可動性が悪化しています。
=IFERROR(IF(FIND("-",B2),B2,""),REPLACE(B2,4,0,"-"))
=LEFT(B2,3)&"-"&RIGHT(B2,4)
LEFT関数をつかって、左から3文字を抽出します。
RIGHT LEFT LEN FIND SEARCH / TOP/関数
FILTER関数/ ページTOP /関数
FILTER関数(サブスクリプションのみ)
「>100」(100以上)
複数条件抽出
=FILTER(A2:C5,(B2:B5=5)+(C2:C5<14)) <<OR
=FILTER(B3:D11,(B3:B11="千葉県")*(D3:D11<50)) <<AND
データ>並べ替えとフィルター>詳細設定(表は該当無いセルは非表示化)

テーブル作成>テーブル内左上データセル内にて右クリック>数値フィルターから選択
(表は該当無いセルは非表示化)
FILTER関数/ ページTOP/関数
/ COUNT・COUNTIF・COUNTA・COUNTBLANK / SUMIF / ページTOP/関数

=IF(OR(A$3="",C$3=""),"",DATE(A3,C3,1))
COUNT・COUNTIF・COUNTA・COUNTBLANK
COUNT()関数

数値のみが表示セルで、COUNT()関数
、空白セル(「数式が入っているが見かけ上は空白のセル」含)カウントしない。
=COUNT(範囲)
セルに表示された値が「1111」 → カウント対象
セルに表示された値が「千百十一」 → カウント対象外
セルに表示された値が「2020/03/26」 → カウント対象

文字列のみ表示セル、COUNTIF()関数、空白セル(
「数式が入っているが見かけ上は空白のセル」含)カウントしない。
=COUNTIF(範囲,"?*")
例:
セルに表示値「1111」 → カウント対象外
「千百十一」 → カウント対象
「2020/03/26」 → カウント対象外

=COUNT(範囲)+COUNTIF(範囲,"?*")
カウントしたいセル全てに、必ず数式が入るのであれば、
COUNTA()関数とCOUNTBLANK()関数を併用してもカウントできます。
これで、数値(日付・時間含)でも文字列でもカウントする。

=COUNTA(範囲)-COUNTBLANK(範囲)
指定した範囲内に、数式も入らない完全に空白なセルが存在する場合、
正しい結果にならない。

=IF(COUNTIF(V5:V47,"×")>=,"NG","OK"
G列に空白があったら − を入れる
=SUMIF()
図の数式
=SUMIF($C$12:$C$1048576,"*"&D7&"*",E$12:E$1048576)
=IF(ISBLANK(K4),"",SUMIF($B$2:$B$69,"*"&K4&"*",$E$2:$E$69))
/ COUNT・COUNTIF・COUNTA・COUNTBLANK / SUMIF / ページTOP/関数
/ VLOOKUPページTOP/関数
/ XLOOKUPページTOP/関数
XLOOKUP関数
「=XLOOKUP(検索値,検索範囲,戻り範囲,見つからない場合,一致モード,検索モード)」
XLOOKUP("*"&F3&"*",B3:B7,C3:D7,,2)
第1引数(検索値)の最初と最後にアスタリスク(*)をつなげることで部分一致検索
(~を含む)のための文字列を生成
また、第5引数(検索モード)で「2」(ワイルドカード文字との一致)を指定。
VLOOKUP関数の場合は特に引数を設定しなくてもワイルドカードが使えますが、
XLOOKUP関数の場合は欠かせない。
XLOOKUPページTOP/関数
/ EXCEL12.XLSXページTOP
C:\Program Files\Microsoft Office\root\vfs\Windows\SHELLNEW
EXCEL12.XLSX
MSPUB.PUB
POWERPOINT.PPTX
WORD.DOCX
/ EXCEL12.XLSXページTOP
ショートカットキー・アクセスキー / ページTOP
ctrl+: 時刻入力
ctrl+;日付入力
ctrl+5取り消し線を引く
ctrl+u 下線を引く
F12名前をつけて保存
shift+F11 新しいワークシートを挿入
ctrl+ー選択の範囲を削除
ctrl+k ハイパーリンクを入れる
ctrl+n罫線を消す
ctrl+shift+ + 指定の行または列を増やす
ctrl+PageUp Book左に移動
ctrl+PageDown Book右に移動
順番に押すアクセスキー
Alt+E+L Book削除
ショートカットキー・アクセスキー / ページTOP
PDFの表をEXCELに張り付ける / ページTOP
PDFの表をEXCELに張り付ける / ページTOP
プルダウンメニュー作成 / ページTOP
プルダウンメニュー作成 / ページTOP
/ 条件付き書式 / ページTOP

A1 =   0  赤
A1 NOT= 0  黄色
A1 = ""  緑

以下の式で、TRUE,FALSEの結果はどちらでもいい。
色指定を条件付き書式に記載すればいい。数式を満たす場合に値を書式設定

=IF(G2=0,TRUE,FALSE)
=IF(G2<>0,TRUE,FALSE)
=IF(G2="",TRUE,FALSE) 

次の数式を満たす場合に値を書式設定
=COUNTIF($B$3:$B$14,B3)>1
COUNTIFは(条件似合うデータを数える)
A > B AはBよりも大きい
A >= B AはB以上
A < B AはBよりも小さい
A <= B AはB以下
A = B AはBと等しい
A <> B AとBは等しくない"

演算子 意味 使い方例
> より大きい =COUNTIF(範囲,”>100″)
意味:「100より大きい」
< より小さい =COUNTIF(範囲,“<100“)
意味:「100より小さい」
>= 以上 =COUNTIF(範囲,”>=100″)
意味:「100以上」
<= 以下 =COUNTIF(範囲,”<=100″)
意味:「100以下」
<> 一致しない =COUNTIF(範囲,“<>社会人”)
意味:「社会人ではない」
* 含む =COUNTIF(範囲,“*社会人*”)
意味:「『社会人』を含む」
条件付き書式 / ページTOP
横書きを縦書きする / ページTOP
横書きを縦書きする / ページTOP
表を分割する / ページTOP
表を分割する / ページTOP
データ入力の規則 / ページTOP
データ入力の規則 / ページTOP
文字に丸を入れる / ページTOP
文字に丸を入れる / ページTOP
/ ふりがな付セルを参照して同じようにフリガナを付ける
=ASC(PHONETIC(A1))&CHAR(10)&A1

=PHONETIC(A1)&CHAR(10)&A1
ふり仮名表示の種類でどちらか
※セルの書式設定の配置で折り返して全体を表示するを選択
ふりがな付セルを参照して同じようにフリガナを付ける/ ページTOP
ふりがなを付ける、全角、半角文字にする。最初を大文字にする / ページTOP
全角数字を半角にする。
半角数字を全角にする
小文字を大文字にする
大文字を小文字にする
大文字を小文字にする
ふりがなを付ける、全角、半角文字にする。最初を大文字にする / ページTOP
Excel2003までなら、
C3を先頭に全範囲を選択したら、
書式→条件付書式→条件1に「数式が」
「=AND($A3<=C$1,$B3>=C$1,WEEKDAY(C$1,2)>5)」とし、
書式ボタンを押下したら、パターンタブで、土日に付ける色を指定しOK、
追加→条件2に、「数式が」
「=AND($A3<=C$1,$B3>=C$1)」→書式→パターン→平日の色を指定しOK→OK。

Excel2007なら、
ホーム]タブの[スタイル]グループにある[条件付き書式]→[新しいルール]→
「数式を使用して、書式を設定するセルを決定」
とすると、同様の設定が出来ます。
二つのセルの文字をあわせて表示
二つのセルの文字をあわせて表示 / TOP
セルの非表示・表示
セルの非表示・表示 / TOP
IFERROR関数 / TOP /関数

IFERROR関数とは
エクセルで数式を用いてデータ入力を行っている時、以下のようなエラー値が表示
されることが あります。

#DIV/0!:値を0で割っているため答えが出ないエラー
#N/A:該当する値がない時のエラー
#NULL!:数式の間に「:(コロン)」または「,(カンマ)」が入力されていない時
のエラー
#NAME?:数式に使っている関数や名前が間違っている時のエラー
#NUM!:数式に無効な値が入力された時のエラー
#REF!:数式が参照しているセルが削除されたり書き換えられたりした時のエラー
#VALUE!:数式あるいは参照しているセルに問題がある時のエラー

このようなエラー値表示を回避するためにIFERROR関数を使えば、エラーである
ことが具体的 にわかる文言を表示させたり、空白セルのままにしたりすることが
できます。いずれにしても エラーの修正が求められます。

IFERROR関数の概要
関数を使う場合、予め特定の数式を設定することで、どのような値を入力した時に
どのような値 を返すかを指定することができます。しかし、実際に入力された値が
設定範囲外のものであった 場合、計算式が実行されずエラー表示が出て修正を促し
ます。

エラー表示は上記の「#DIV/0!」等のように記号で示されるため、慣れていなければ
何が起こって いるのか理解しにくく、ユーザーは混乱してしまいます。このような
状況を回避しスムーズな修正 を行うために、IFERROR関数を使ってエラー値をわか
りやすい文字列として表示させることが できるのです。

IFERROR関数を使う場合、最初の引数に「入力値を処理するための数式」を設定し、
次の引数 として「エラーが起こった時に表示させる文字列等」を指定します。

例えば、仕入れた商品の種類と数を整理したいケースを想定し、B列のセル5に商品
名を、 C列のセル5とD列のセル5に各月の仕入れ数を入力します。ユーザーは2か月分
の仕入れ数を合計 したいので、正しく値が入力されれば自動計算された合計値が
E列のセル5に表示されることに なります。

仮にC列のセル5とD列のセル5に誤った値が入力された時、エクセルはエラーである
ことを 知らせるために「#VALUE!」等の値を返してきますが、ユーザーにはわかり
にくいため、 「未入力」と表示させたいとします。この場合に設定するべき
IFERROR関数は以下の通りと なります。
=IFERROR(C5/D5,“未入力”)

C5とD5に誤った値が入力された場合は「未入力」と表示させる、という意味になるので、
正しく値を入力すれば指定した数式に基づいた結果が表示され、誤った値を入力すれば
「未入力」と表示されます。

VLOOKUP関数との違い
VLOOKUP関数とは、元になる一覧表データに基づいて、指定範囲から検索条件に合致
する データを抽出するための関数です。例えば商品番号のある商品一覧表を予め作成
しておき、 VLOOKUP関数を使用することで商品番号を入力するだけで、該当する
商品情報を取得し 表示させることができます。

予め作成しておく商品一覧表を「A」、商品番号入力欄を「B」、検索結果の表示欄
を「C」 とした時の関数は以下の通りとなります。

=VLOOKUP(「商品番号入力欄B」,「商品一覧表A」,「検索結果表示欄C」,
「TRUEまたは FALSEの指定」)

TRUEを指定すると、検索時に完全一致する値がない場合、最も近い値を探して表示
させること ができます。FALSEを指定した場合、検索情報と完全一致する値だけを
探して表示させます。

一覧表に基づいて必要な情報を検索表示してくれるVLOOKUP関数は非常に便利で
すが、 検索情報が未入力だとエラー表示が起こることになります。そこで
IFERROR関数を同時に 利用し、エラーが起きた場合の表示方法を指定して、
より使いやすく理解しやすいシートを
完成させることができるのです。

IFERROR関数でエラーを非表示にするやり方
上述の通り、「=IFERROR(C5/D5,”未入力”)」等と指定しておくことで、誤った
値に対して 具体的なエラー文言を表示させることができるIFERROR関数ですが、
エラー時に何も表示 させないようにすることもできます。この場合、

=IFERROR(C5/D5, ” ”)

のように、ダブルクォーテーション内に何も文言を指定しなければ、エラーが
あった場合は 空白のセルのみが表示されます。

もし、C列のセル5からE列のセル5までの値に対してエラー時の非表示を指定
する場合は、

=IFERROR(C5/E5,” ”)

と書き換え

IFERROR関数 / TOP/関数
縦に+-0を表示したい/ TOP
書式設定>ユーザ定義>
#;-#;"±"0 (±基本ラテン文字、U+00B0,2)
"+"0;"−"0;"±"0
縦に+-0を表示したい/ TOP
令和に変更したい(暫定) / TOP
[>=43586]"令和1年"m"月"d"日";[$-411]ggge"年"m"月"d"日";@
[>=43586]"令和元年"m"月"d"日";[$-411]ggge"年"m"月"d"日";@
令和に変更したい(暫定) / TOP
昭和64年(1989年)1月7日>平成1年(1989年)1月8日 1年を元年にしたい / TOP
ホーム
条件付き書式
指定の値を含むセルだけを書式設定
ルールの内容を編集してください(E)
次のセルのみを書式設定(O)
セルの値そのまま
次の値そのまま
="平成1年1月8日"

="平成1年12月31日"
書式(F)クリック
種類(T):に
ggg"元年"m"月"d"日"入力OK
昭和64年(1989年)1月7日>平成1年(1989年)1月8日 1年を元年にしたい / TOP
/昼休憩を引いて時間を表示したい / TOP

小計の計算の式から判断すると深夜12時を過ぎた時間は0:30のように入力する
ようになって いますが休憩時間の計算式が複雑になりますので24:30のように
入力するとします。
そこでF8セルへは次の式を入力します。
=IF(MIN("13:00",D8)>MAX("12:00",C8),MIN("13:00",D8)-MAX("12:00",C8),0)+IF
(D8>"13:00"*1,IF(D8-MAX("13:00",C8)<"4:00"*1,0,IF(D8-MAX("13:00",C8)
<"6:00"*1,"0:10",IF (D8-MAX("13:00",C8)<"7:00"*1,"0:30",IF(D8-MAX("13:00",C8)<"8:00"*1,"0:40","1:00")))))
この式では午前中からの13時過ぎまで働いた場合には12時から13時まで休憩の時間
を取っています ので、13時以降の時間について働いた時間を計算して休憩時間を計算
するようにしています。
なお、12時30分から勤務が始まっている場合には13時までは休憩時間にしています。
例えば12:30に勤務が始まって20:00に終了した場合には13時以降の勤務が7時間
となることから 40分の休憩と昼の時間の30分がプラスされて合計の休憩時間は
1時間10分となります。

F列のIF関数の最初に次の条件を追加すればいける
「業務開始時間が12時より前かつ、勤務終了時間が13時より後ろだったら、
休憩時間は1.0hとする」=IF(AND(C8<"12:00",D8>"13:00"),1,IF(E8<"4:00"*1,0,IF(E8<"6:00"*1,10,
IF(E8<"7:00"*1,30,IF (E8<"8:00"*1,40,60))))/24/60)

昼休憩を引いて時間を表示したい / TOP
Excelシート一覧表示、シート文字コピー/TOP

Excel>Alt+F11>表示>イミディエイトウィンドウ
イミディエイト
枠内に下記文字コピー貼り付け
For Each i In ThisWorkbook.Sheets: Debug.Print i.Name: Next i

Enter>表示

シート一覧(VBA)
Sub sample()
Dim i
For i = 2 To Sheets.Count
Cells(i, 1) = Sheets(i).Name
Next i
End Sub

Excelシート一覧表示、シート文字コピー/TOP
PC起動時にExcelが立ち上がる/TOP
PC起動時にExcelが立ち上がる
(1)MicrosoftOfficeのクイック修復
(2)MicrosoftOfficeのOline修復
(3)システムとセキュリティ
電源オプション
電源ボタンの動作を選択する
現在利用可能ではない設定を変更します
高速スタートアップを有効にする(推奨)>チェック外し
(4)アカウント
サインインオプション
インイン情報を使用してデバイスのセットアップを自動的に完了し、更新または
再起動後にアプリを 再び開くことができるようにします。>オフ

※高速スタートアップ:シャットダウン時に現在のシステム情報(接続している
機器の情報など)を 保存、次回起動時にそのシステム情報を読み込むことで起動
を早める機能

PC起動時にExcelが立ち上がる/TOP
PC EXCELが重い Antimalware Service Executable / TOP
すべてのWindowsにはマルウェア対策・アンチウィルスソフトウェアであるWindows Defenderが
インストールされています。
Antimalware Service Executable は、バックグランドで動くWindows Defender の
実行ファイルです。

Windows Defender
タスクスケジューラを変更
Win + R
taskschd.msc入力
タスクスケジューラライブラリ > Microsoft > Windows
Windows Defender>Windows Defender Scheduled Scan
「最上位の特権で実行する」をチェック外し

Win+Rキーで「msconfig」を検索する
システムの構成を選択する

「msconfig」を検索しシステムの構成を開く
システムの構成
「サービス」タブを開く
Microsoft のサービスをすべて隠す」にチェックを入れる
「すべてを無効」をクリック
「スタートアップ」タブを開く
「タスク マネージャーを開く」をクリック

サービスのすべてを無効
タクスマネージャー
「スタートアップ」タブを開く
項目を無効にする
タクスマネージャーを閉じる

タクスマネージャーのスタートアップをすべて無効にする
システムの構成
「スタートアップ」タブ
OKをクリック
PCを再起動する

スタート→検索窓に
「msconfig」を検索する
システムの構成を選択する
「サービス」 タブを開く
Microsoft のサービスをすべて隠す」をオフにする
「すべて有効」 をクリック
「スタートアップ」を開く
「タクスマネージャーを開く」をクリック
「スタートアップ 」で項目を有効にする
再起動する


「更新とセキュリティ」「Windows Defender」>Windows Defender セキュリティセンター」
ウイルスと脅威の防止の設定」>「除外」にある「除外の追加または削除」
「MsMpEng」
設定完了・再起動
PC EXCELが重い Antimalware Service Executable / TOP
Trend Micro Anti-Malware Solution Platform /TOP

Trend Micro Anti-Malware Solution Platform
-----------------------------------------------------------
【1】システム構成(msconfig)の起動
-----------------------------------------------------------

(1) キーボードの <ウインドウズ> キーを押しながら、 キーを押します。

(2) 検索欄に「msconfig」と入力後、 [OK] をクリックします。

(3)「システム構成」画面が起動します。

-----------------------------------------------------------
【2】ウイルスバスター クラウド以外の常駐プログラム停止
-----------------------------------------------------------

※ご注意
ご利用状況により存在しないプログラムがございますが、その場合は、続けて操作
してくださいます

ようお願いいたします。

■サービスの変更

(1)「システム構成」画面の [サービス] タブをクリックします。

(2) [Microsoftのサービスをすべて隠す] のチェックをオンにします。

(3) 以下の常駐プログラム「以外」のチェックをすべてオフにします。

※ご利用状況により存在しないプログラムがございます。
・Trend Micro Solution Platform
・Platinum Host Service
・パスワードマネージャー管理サービス

※チェックをオフにする項目をメモにお控えください。

(4) [適用] ボタンを押します。

■スタートアップ項目の変更

(1)「システム構成」画面の [スタートアップ] タブをクリックし、
[タスクマネージャを開く] を選択 します。

(2) 以下の常駐プログラム「以外」の項目をすべて選択し、
右下の「無効にする」ボタンを押します。
※ご利用状況により存在しないプログラムがございます。
・Trend Micro Client Session Agent Monitor
・Trend Micro Anti-Spam for WLMail monitor
・Platinum user session agent

※チェックをオフにする項目をメモにお控えください。

(3) 「システム構成」画面を再度表示させ、下部の [OK] をクリックすると、
再起動を促すメッセージ
が表示されます。 [再起動] をクリックし、コンピュータを再起動してください。

※ご注意
コンピュータ再起動時に「システム構成ユーティリティを使ってWindows の
開始方法を変更しました 。....」という警告メッセージが表示されることがございます。
上記の場合、メッセージ下部の 「Windowsの開始時にこのメッセージを表示しない、
またはシステム構成ユーティリティを起動しない 」のチェックをオンにし、
[OK] をクリックします。

-----------------------------------------------------------
【3】現象の確認
-----------------------------------------------------------

あらためて、ご指摘の現象が改善されるかご確認くださいますようお願いいたします。

ウイルスバスター「以外」の常駐プログラムをすべて停止することにより現象が
回避できる場合は、 引き続き次の手順をご確認いただき、現象の要因となっている
「常駐プログラム」 を特定してくださ い。

また、ウイルスバスター「以外」の常駐プログラムをすべて停止しても、現象が回避
できない場合は、 元の設定に戻していただきました後、その旨を弊社までご連絡
くださいますようお願いいたします。

※ご参照
上記にて常駐プログラムの停止を実行した場合、プリンタやインターネット接続が
ご利用いただけ ない場合がございます。

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【4】競合する常駐プログラムの特定
-----------------------------------------------------------

停止している「常駐プログラム」を1つずつ有効にすることで、現象の原因となる
「常駐プログラム」 の特定ができます。

大変お手数ですが、手順【2】を操作する際にお控えいただきましたメモをご確認
いただき、次の 操作をお試しくださいますようお願いいたします。

(1) 手順【1】「システム構成(msconfig)の起動」をご参考いただき、
「システム構成」画面を開いて ください。

(2) 上記手順【2】にて停止していただいた [サービス] タブと [スタートアップ] タブの
常駐プログラムを有効に戻していきます。

(3) システム構成画面で [OK] ボタンを押すと、再起動を促すメッセージが表示され
ますので、 [再起動] を選択し、コンピュータを再起動します。

※ご注意
一度に複数の常駐プログラムを「有効」に戻していただいても問題はございませんが、
現象が再現した場合、原因となる常駐プログラムの特定が困難になる可能性がございます。
お手数ではございますが、正しく原因を特定するためにも、1つずつ常駐プログラム
を「有効」に 戻していただくことをお勧めいたします。

Trend Micro Anti-Malware Solution Platform /TOP
予定表の土曜日、日曜日、祝日に色を付ける / TOP
2020 07 01
A列
=DATE(A1,B1,C1)
=A2+1 =A3+1 =A4+1 =A5+1 =A6+1 =A7+1
B列はA列と同じ =使う。 セルの書式設定>ユーザ>種類に aaa 三つ 全部だと aaaa
条件付き書式設定
数式を使用して書式設定するセルを決定
=WEEKDAY(A2)=7 適用先=$B$2:$B$8 土曜日青
=WEEKDAY(A2)=1 適用先=$B$2:$B$8 日曜日 赤
=COUNTIF($G$2:$G$8,B2)=1 適用先=$B$2:$B$8 祝日 G列に祝日記載


=IFERROR(VLOOKUP(K4,祝日!$D$6:$E$21,2,0),IF(OR(WEEKDAY(K4)=1,WEEKDAY(K4)=7),"休日",""))

条件書式設定 指定の文字の色をつける
ルールの種類を選択してください
数式を使用して、書式設定するセルを決定
次の内容を編集してください 次の数式を満たす場合に値を書式設定
B12:B13="公休"
適用先
=$B$12:$B$13
予定表の土曜日、日曜日、祝日に色を付ける / TOP
0や #VALUE! を表示させない 0 や ― 表示させない / TOP
セルの書式設定>種類> #
・=IF(SUM(B4:D4)=0,””,SUM(B4:D4))
・IFERRER(数式,"")
=IF(ISERROR(計算式),"",計算式)
=IFERROR(計算式,"")
IFERROR使えるもの
#N/A, #VALUE! , #NUM! , #REF! , #DIV/O! 、 #NAME? , # NULL!
使えない # # # # #
0 や ― 表示させない
セルの書式設定>種類 に入力 #,###
0や #VALUE! を表示させない 0 や ― 表示させない / TOP
/ セルに0を表示させない / TOP
Excel>オプション>詳細設定>次のシートで作業するときの表示設定>ゼロ値のセルを
表示する  の チェックを外す 該当のシートのみ
または セルの書式設定>種類 に入力 #,### にて0は表示しない 
Excelで空白セルを返す式、セルに入時点("="が入る時点で参照式になる)なので、
ゼロに変換 されます。

0を表示させない(セルの書式設定)


セルに0ではなくーを表示(セルの書式設定)
/ セルに0を表示させない / TOP
表作成 軸に時間挿入しても0:00に表示がなる。 / TOP
表の軸>右クリ>軸の書式設定>軸のオプション 軸の種類 >テキスト軸
表作成 軸に時間挿入しても0:00に表示がなる。 / TOP
バックステージを表示させない / TOP
バックステージを表示させない / TOP
特定のシートBookが重い / TOP

ctrl+G > セル選択 > オブジェクト または データの入力規則 選択 > OK
ファイルサイズの基準は500KBで、それ以上遅く

[ファイル][開く][参照]「▼」[開いて修復する]

行数、列数が多い
シート数が多い
図形やグラフが多い
画像が多い
リンクが多い
大きい数値、または数式の結果をグラフにしている
参照関数を使用したセルが多い
【自動計算の停止】
書式設定が多い
自動保存が頻繁に行われる
ハードウェアグラフィックアクセラレータを無効にする
インストールしているエクセルに不要なアドインがある
詳細設定>全般
Dynamic Data Exchange(DDE)を使用するほかのアプリケーションを無視する チェックつける

通常、パソコンの処理はCPU(パソコン全体の動作を処理する部分)を使いますが、
エクセルは 初期設定でGPU(グラフィックの処理を行う部分)を使って動作
これは、エクセルの設定で「ハードウェアグラフィックアクセラレータが有効」に
なっている
この設定が有効だと、CPUの負荷を減らしてパソコン全体の動作を安定せられる
というメリットが あるのですが、エクセルは逆に重くなりやすい状態になります。
というのも、GPUは画像や動画などのグラフィック処理を担う部分なので、
エクセルを動かすこと を得意としていません。
そのGPUにエクセルの処理をさせることで、負荷がかかり動きが重くなって
しまっている

ホーム>検索と選択>条件を選択してジャンプ>オブジェクト を選択>Ok 
隠れたオブジェクト を削除>OK

特定のシートが重い / TOP
デスクトップにて新規作成ファイルから起動したときにフォントを変える / TOP
EXCEL12.XLSX
C:\Program Files\Microsoft Office\root\vfs\Windows\SHELLNEW の EXCEL12.XLSXの
既定のフォント変更 上書き保存
デスクトップにて新規作成ファイルから起動したときにフォントを変える / TOP
セキュリティセンターのファイル制限機能の設定でブロックされている種類
(Word 2007 以降の文書とテンプレート)のファイルを開こうとしています
/ TOP
オプション>Wordのオプション設定>
トラストセンター>トラストセンターの設定>
ファイル制限機能の設定>既定の設定に戻す>OK
セキュリティセンターのファイル制限機能の設定でブロックされている種類
(Word 2007 以降の文書とテンプレート)のファイルを開こうとしています
/ TOP
/CSVファイルのインポート・Excel2016の機能2019でも使いたい /TOP

CSVファイルのインポート・Excel2016の機能2019でも使いたい
CSVファイルを従来のテキストファイルウィザード挿入
Excelオプション
>データ>レガシ データ インポート ウィザード
>テキストから(レガシ)>チェック

データタブ>データの取得>従来のウィザード>
テキストから(レガシ)選択

/CSVファイルのインポート・Excel2016の機能2019でも使いたい /TOP
/ 20220101の文字列を日付にして曜日を表示する TOP
20220101 > 2022/01/01 に変更
=TEXT(A2,"0000!00!00")*1
セルの書式設定にてaaaa 曜日表示
/ 20220101の文字列を日付にして曜日を表示する TOP
/Office 2016 バージョン 1708 以降で日本語の VBA モジュール名を含むファイルを
開くと エラー
/ TOP
Office 2016 バージョン 1708 以降で日本語の VBA モジュール名を含むファイルを
開くとエラー
https://docs.microsoft.com/ja-jp/archive/blogs/office_client_development_support_blog
/ver1708-issue-japanesenamevbamodule
例1:'ファイル名' の一部の内容に問題が見つかりました。可能な限り内容を回復しますか?
ブックの開発元が信頼できる場合は、[はい] をクリックしてください。
例2:このブック内の Visual Basic for Applications (VBA) マクロは破損しており、
削除されました。
マクロの破損は現在のファイルに存在する可能性があります。
マクロを回復するには このファイルのバックアップ コピーを開いてください
(バックアップ コピーがある場合) 。
/Office 2016 バージョン 1708 以降で日本語の VBA モジュール名を含むファイル
を開くとエラー
/ TOP
/1-49は10 50-99は20 100-149は30 150-199は40を表示したい / TOP
=IF(AJ7<1,"",IF(AJ7<=49,"10",IF(AJ7<=99,"20",IF(AJ7<=149,"30","40"))))
=LOOKUP(AJ7,{1,"10";50,"20";100,"30";150,"40";200,"50"})
両方同じ値になる
/1-49は10 50-99は20 100-149は30 150-199は40を表示したい / TOP
/Excelでファイル’….xlsx’を開くことができません。ファイル形式または
ファイル拡張子が正しく ありません。ファイルが破損しておらず、
ファイル拡張子とファイル形式が一致していることを 確認してください。
/TOP

〇safe modeで開く
ファイル>「開いて修復」>「修復」、「データの抽出」

〇ファイル→オプション→セキュリティセンター>「保護されたビュー」チェック外す
>セキュリティー設定を変更したら、
Excel(xlsx)を閉じ、再度開き直し

〇「オプション→エクセルのオプション→詳細をクリック」>
「DDEを使用する他のアプリケーションを無視」>チェックを外す
Excel(xlsx)を閉じ、再度開き直し

〇エクスプローラー>Excel ファイルを右クリック>[プロパティ] オプション>[一般]
>[セキュリティ]確認
[適用]>[完了]

〇Excel 2013 用のセキュリティ更新プログラムについて: 2022 年 8 月 9 日 (KB5002242)
https://support.microsoft.com/ja-jp/topic/excel-2013-%E7%94%A8%E3%81%AE%E3%
82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3% 83%86%E3%82%A3%E6%
9B%B4%E6%96%B0%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%
83%A0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6-2022-%E5%B9%
B4-8-%E6%9C%88-9-%E6%97%A5-kb5002242-ba736c29-885d-4d7c-a3fb-bf61242f4ce0

〇Excel 2013 (64 ビット版) のセキュリティ更新プログラム 5002242 をダウンロード
http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?familyid=071fde88-6122-4eb9-af8f-0c4b56b3e480

/Excelでファイル’….xlsx’を開くことができません。ファイル形式またはファイル拡張子が
正しくありません。ファイルが破損しておらず、ファイル拡張子とファイル形式が一致し
ていることを確認してください。
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/ COMアドイン Inquire  /TOP
Inquire =開発>COMアドイン>Inquireチェック
2つのファイルやフォルダーを比較して相違点を色分け表示できるソフト
WinMerge 日本語版(64bit版)
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